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宝箱のような三味線立て

暫くは、民謡三味線は使わず、長唄三味線1本だろう、と思うと、新しく1丁差しが欲しくなり、オークションで巡り合ったのが、コレ。
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この、行燈のような見た目も、気に入ったポイントですが、肝はコチラ。
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三味線を抜いた後、箱が見台になっているのです!
現在の、毎週のお稽古は、正座の膝を突き合わせて…なので、家でも座って練習です(長くは持ちませんが)
下の引き出しに、最小限の物は仕舞えます。
グリーンの下敷きが、麻雀テーブルを彷彿させるのが、笑えますけど。
芸の腕はまだまだにしても、時代劇の、三味線のお師匠宅のシーン、とかは撮れそうです(笑)周りに、煙草盆とキセルとか、火鉢とか、並べたくなってきました。

撥も、象牙の分は舞台用にしては?と言われていましたので、木撥を購入。木撥も、現在は作る職人さんが激減。そのうち物もなくなるだろうと、三味線屋さんに聞いたので、市価の1/5~10のをオークションで2本落としました。
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その際、お遊びで見つけた撥が、こちら。
もちろん、鼈甲ではないです。津軽ではアクリルの撥などあるようですが、津軽用ではないのに珍しいなー、綺麗だな、と思って落札しました。
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濃い茶がマーブル状に入っていて、美しいです。意外なことに、なかなか弾き心地がよかった。当たりがパリッと軟らかいのです。掘り出し物でした。

また、これは本当にたまたまなのですが、佐門譜全1-6巻 という出物がありました。そこそこ値が張りましたが、きっと長崎在住中に習えるのは、ほんの数曲、折角譜の読み方を知ったのだから、譜があれば、この後自分一人でも少しは弾けるかも…と思い切って落札。
ある程度使い込まれて、書き込みもありますが、とても上質和紙で、思った以上に良い状態でした。
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付いていた、お菓子の包装紙のようなカバーを外し、せめてカバーだけでも美しく若々しい色に変えました。表紙と背表紙に、目次を貼り出し、出来上がり♪
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楽譜の違い

一念発起、というか、清水の舞台、というか…
3年前に、初めて三味線を習い始めようと思った時よりも、今回の『違う楽譜の教室に通い始める』という方が、私にとっては大きな決断だった。
何故かというと、なまじの知識を持っていて(頭の中が白紙ではなくて)、別の方法に切り替える、という頭の転換が必要だからです。昔からそういうのに弱かったけど、歳とともに『新しい物』に馴染めません。

今度の先生の流派は『佐門会』。
使う譜面は、佐門譜というものです。
3の糸の開放弦、2の糸の開放弦、1の糸の開放弦、3の糸の1のツボ…に、それぞれ「い」「ろ」「は」「に」…と、仮名文字が割り振られている。音の長さは、傍点で。等々、独特の書き表し方です。
また、仮名はひらがなだけでなく、(大の苦手の)変体仮名も併用します。
ツボ
これについては、詳しく解説を書いている方がいらっしゃいます。

例えば、松の緑の前弾きなぞは、
、わ、わ、わ、わ、わ、ぬ…』となります。

そうそう、お願いして、松の緑から教えていただくことにしました。(1/4だけでも)聞き覚えがある曲の方が、少しでも馴染みやすいと踏んだからです。
確かに、いちから新曲、よりは助かった部分も多い。でも、文化譜と佐門譜とがイコールではなかったのです!≠かな?「ほぼ同じ。でも、所々違っている」という、微妙なややこしさでした。
難しくて泣きたくなるなかでも、先生の唄いに併せて弾くのは、とても楽しいものです。
以前のカルチャーセンター方式ではなく、所謂『お稽古』という教室なので、板の間に一対一で先生と対面で、毎週みっちり30分です。
置き三味線を貸していただけるので、撥だけ持っていけばよく、通うのは楽です。

先生は、長唄と並行して、そこで踊りの先生もなさっていますし、いつも素敵な和装です。(これも憬れの1つ)
でも、何故かすっきりしない天気にあたることが多く、先日やっと私も初・着物で練習できました。
鰹縞
仕立てかえた柔らか物の鰹縞に、モノトーンの格子柄袋名古屋。
ちなみに、この帯の裏は、こちらも表の
夢の宴
お店で、表地と表地を選んで、両面袋名古屋に仕立ててあります。


私としては、じっくり(だらだら?)半年くらいかけて、この1曲を仕上げていくのかなぁ…などと呑気に考えていましたが、なんと、4度目のお稽古で、新譜をいただきました。目の前真っ白です。

次の曲は『小鍛冶』。(このコロンビアのページ、勉強になります)

図書館にも、この曲の所蔵がないので、心許無いですが、幸い先生は、お稽古時の録音は許可してくださるので助かります。

今日は、これから小鍛冶の2度目のお稽古。本日も頑張ってきます!

三味線・再開

長崎に移って、そろそろ3ヵ月。

三味線のお稽古の継続については、教室を決めるまでちょっと時間がかかりました。 早く再開しないと、指が鈍るばかりと、気はあせってはいたんだけど…

最初のひと月のうちに、三味線を扱う楽器屋さんを訪ねて、教室を紹介してもらい、また、自分で探したカルチャーセンターにも、どちらも見学に行きました。

高松でも、カルチャーセンター形式で習っていたことでもあり、その方がなんとはなしに加入するのも気が楽、ではあります。
実際、見学した際も、先生も生徒さんも気持ちの良い方々で、その教室のレベルについていけるかは別として、入りやすそうな雰囲気でした。また、楽譜もいままでと同様の文化譜(三線譜)でしたので、それも嬉しい。
但し、こちらは『民謡』三味線の教室。以前の教室では、民謡あり地歌あり、歌謡曲も長唄も…と、広く浅く、初心者にはうってつけのラインナップでした。が。民謡だけとなると、迷いが生じます。折角、長唄三味線も持っているのに…

一方、楽器屋さんの紹介で行ったのは、長唄の教室。
折しもお浚い会直前の合同練習の一部を見てしまい、余りのレベルの高さに絶句・圧倒…
そして、恐れていたことに、楽譜は『縦譜』だったのです!
「素敵」「格好いい」「やってみたい」と同時に「自分には無理」と、帰りの車中で、結構落ち込みました。
高松での先生に「やってみたいけど、無理です~」と泣き言メールを送ったのもこの時期。

ですが、ひと月ほど逡巡した後、こちらの長唄の先生にお世話になることに決めました。
初心者として、一から教えていただきます!
(「なかには、どうしても譜面に馴染めず、辞めてしまう方もいるけど、それはそれで仕方ないので、あなたも無理しないでいいわよ」と、先生がハードルを下げてくださいましたので)

先月の下旬、そのお浚い会を拝聴してきましたが、予想以上に凄いんです!
曲名の羅列
鶴亀/花見踊/越後獅子/岸の柳/橋弁慶/鷺娘/筑摩川/都風流/ねずみ車 みぞれふる夜/蜘蛛拍子舞
20-30分の曲も数あり、中には30分超えも!!そして、三味線方の方々は、全て暗譜です。
実は、先生は、花柳流の踊りの先生でもあり、舞台の前半は日本舞踊、後半が三味線、という何とも贅沢な会だったのです。堪能しました♪
先生も、踊りに三味線、唄方、最後には小鼓まで!!なんともマルチな方だったのです。
プログラムを見ても、名取の方がわんさか。舞台前の練習を見て、圧倒されたのも当たり前の事なのでした。

くんち紺屋町今年の長崎くんちの本踊りで唄方をなさっていた先生

一合まいた

三味線の、次回の舞台は、来月のお浚い会。
急なお達しの上、民謡メドレー4曲中3曲は初めての曲で、ちょっと焦り気味。

4曲の最後の曲は、地元の民謡『一合まいた』。

私は、歌があるのに、その歌を知らず、三味線だけを練習するのが、何とも苦手。
なんだか、頭にスーッとは入ってこないのだ。

そこで、図書館へ行き、四国の民謡集CDを借りてきて聴いてみた。
…なんだか、ぬーぼーとして、ちっとも参考にならない感じ…


*********************************************
それは別として、この時期になると毎年商店街で流れている、お祭りらしい曲がある。
なかなか好きな曲で、常々曲名を知りたいと思っていた。
テレビや有線とちがって、商店街でかかっている曲、というのは検索しにくい。

気が乗らない、民謡の練習の合間に、記憶に残る商店街の曲など爪弾いて遊んでいた。
*********************************************

折りしも、テレビでは、地元の夏祭りのニュースが流れていた。
さぬき高松まつりの総おどりのシーンだ。
…あれ、この曲、あの商店街の曲じゃん!!
ここまでの情報を持ってネットを調べたら、解明しました。
私が好きになった曲とは、「さぬき 高松まつりのテーマ」

http://youtu.be/PkBi1oeHZ3w
そして、この曲はなんと、私がヌーボーと表現していた、『一合まいた』を現代風にアレンジした、まつりのテーマ曲だったのでした(爆)

それを知った後で聞き比べてみても、同じ曲とは思えないな~♪
正調?!一合まいた

http://youtu.be/7BxUBNNVF6U

第46回さぬき高松まつり花火大会「どんどん高松」

今年はまじめに精進しよう

現在お稽古中の勧進帳瀧流しは、誰しもが耳にした事があるほどの、メジャーなテーマ。だからこそ、弾けるようになるまで、そして弾きこなし、ひとに聞かせられるようになる迄には、一体何年掛かりなのだろう…

そこで、私達未熟な弟子どもが飽きないようにと、気分転換に 梅は咲いたか を、指ならしも兼ねて、同時進行することになりました。
梅は~は、私にとっては復習の曲。習って、仕上げた後、色んな曲も習い、少しは成長していたかと思いきや、なんと梅は~が下手だった事よ!!愕然。良い勉強になりました。

私達復習組は、処々に ゆり(弦を押さえる指を微妙に揺らして、色っぽい音にする) を入れてもよい、との事。先生のお手本のなんと粋な音!!少しでも近づきたいものです。


本日のお稽古には、ネットオークションで落札したばかりの絹のミンサーの八寸名古屋。この辛子色に合わせて、線と点模様の地味系黒紬。
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ビーズの帯留を添えて。P1000367_convert_20110204204826.jpg
これは、アレコレブログに触発されて編みました。ご本家には及びもつきませんけど、安上がりに。リバーシブル仕立てです。
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"三味線の集い"終了

心配された雨も、寒気もなく、まぁまぁのイベント日和。
いよいよ、演奏会開催日です。

ふたが開いてみるまでどういった顔ぶれか全く判らなかったのだけど---
長唄杵勝会、藤本流民謡、津軽三味線、津軽民謡、そして自分たちのグループの地唄筝曲・俚奏楽…
と、本当に多彩なラインナップでした。

杵勝会にはお家元、藤本流には大師範がお出でとあって、大変気合の入った演奏でした。

耳の肥えたお客様が大勢お越しくださり、心配したとおり満席!
終いには、天井桟敷のような私たちの楽屋を解放して、入りきらないお客様にお上がりいただきました。
このような豪勢なラインナップだったら、もう少し大きなサンポートのホールのほうが良かったかもしれません。

私は、当日スタッフでもあったので、全曲を見学できなかったのが非常に残念でした。

練習は大変だし、プレッシャーも掛かったけど、できれば再度参加できたらいいなぁと思いました。

出来は…中の上といったところです。上の下くらいの仕上がりをお見せしたかったのだけど。
舞台上のあのスポットライトの熱さ、あれは自然と心拍数を上げられてしまいますね!


幸い、悪天候にならなかったので、予定通りのコーディネートにしました。
着物は、二十歳の頃に初めて仕立ててもらった付下げ。
渋ーい薄墨色に古典柄です。
大分、着物に年が追いついてきました(笑)
帯は、以前にアップした三味線柄の塩瀬
やはり、薄墨色に黒鼠の組み合わせ、大成功でした(自画自賛)
あまりに渋くなりすぎないよう、帯揚げは牡丹に灰の飛び絞り、帯締めも牡丹の平組み、房は薄い辛子色です。
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そして、春の京都で掘り出し物 と云っていたのは、コレです!
長襦袢地の、祇園小町 猫と玩具
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こちらを肩裏に使って、小紋を解いて長羽織に仕立て替えたもの。
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この小紋も、去年までは長着として着ていましたが、挿し色のサーモンピンクとペパーミントグリーンが歳にそぐわなくなってきて…でも、大好きな着物なので手放したくは無く、羽織に変身です!
これならまだ暫く着用できそうです^^

実は、貧乏性の私は、この肩裏を身頃にしか使っていません。見えない袖の裏は別の布です(笑)
13mの襦袢地から肩裏分だけ使ったので、残布の使い道も楽しみです♪

"三味線の集い"のお知らせ

いよいよ10日後に迫ってきた、演奏会のチラシを頂きました。
三味線の集い
県の、かがわ文化芸術祭パンフレットにも、記載されているようです。

お近くの方、ご興味のおありの方、どうぞお立ち寄り下さい^^

三味線廻りの小物

先月参加してきた、重森三果さんの新内演奏会。

すばらしい演奏。
美しいそのお姿…

いっぺんにファンになってしまいました


触発された…というわけでもないんですが、
2台目の三味線を購入!!しました。

以前のは、東サワリつきの民謡三味線

今度のは、ちょっと細めの長唄三味線
張り込んで、金ホゾ・2本溝、胴は子持ち綾杉、そして象牙の糸巻きです。
胴は貼り替え中なので、まだ音色は聞いてないんですが、
貼りあがりを待つ間、待ちきれなくて、小物をチクチク。

前回は、オークションで落とした長袋、
今回は、現品を見習って、解いた羽織で自作しました。
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そして、天神のカバーも、手持ちのものから型紙を取って、作ってみました。
長袋とお揃いのを1つ、
鹿の子を1つ
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そして、ポイントの柄が気に入って仕入れておいたんだけど、
配置が難しくてお蔵入りだったハギレから
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正面から見ると
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ちょっと、遊びすぎたかなぁ、先生から注意を受けたりして…

この夏用の新調は、あと、携帯ストラップです。
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ビーズマニアのキットの朝顔です。
私としては、鉄線が欲しいなぁ。
それと、金平糖。
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金平糖型のビーズです。
まるでお菓子をぶら下げてるように見えます。

色違いの金平糖ビーズで、簪も作ってみました、
今週末のビアホールでデビューの予定です♪

いよいよ

プログラム
終了しました。

生憎の氷雨交じりの悪天候でしたが、まぁまぁ大過なくこなせました。
早朝から着物を着て、何人かの着付けを手伝い、リハーサル、午後の本番、そのまま打ち上げパーティーへ…
久し振りに、丸1日着物姿で過ごしましたが…つかれた、歳を感じます。

お稽古始--三味線--

今年のお三味線のお稽古は、松の内から始まります。

みなさま、明けましておめでとうございます、
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

今年のお稽古始には、寒空に雪のような色の柔らか物を合わせてみました。
梅帯front
去年の、花詩歌の、選べる福袋に入っていた着物です。
私にしては随分珍しい雰囲気のものを選んだものです。
梅帯back
ヤフオクでゲットの塩瀬・紅梅柄名古屋帯と、京都・寺町通りのアンティークショップで見つけたレトロな帯揚げを合わせ、帯留には期間限定の羽子板を。
帯留/羽子板

午前中の、カルチャーセンターでのレッスンの後、お師匠さんが、ランチがてら我が家に寄って下さり、地唄『黒髪』の特別レッスンをしてくださいました。1対1だと、濃いですね~。1日弾いて、流石に指が痛くなりました。黒髪 のような、ゆったり・しっとり・女の情念…みたいなのは、性格的に苦手な部類。女らしくないからね~(笑)
今度の春の舞台では、『茄子と南瓜』を弾きます。アップテンポだし、色気抜きだし、コチラの方が私向きです、残念ながら。

昨日から、地元のデパートで京都展。
大好きなお菓子屋さんジュヴァンセルが来ていたので、今日のお師匠さんとのランチ用にケーキを購入しておきました。
ジュヴァンセルといえば、竹取物語ではありますが、今回はこちらを我慢して、食べた事のない生ケーキの方を選びました。
お師匠さんと頂いたのは、『皆月』。
皆月
パッと見、地味でした、ショーケースの中では。でも、食べたら凄かった~、金箔の載った大納言?の層の下に、お酒たっぷりのクリーム・スポンジ・甘露煮の栗を挟んだクリーム・スポンジ と積み重なる中で、センターのみはなんと求肥が詰まっていました!和菓子ナンだか洋菓子ナンだか…文字通り美味しいとこ取りでした♪

この京都展では、他に 三條みすや針 が来ていたので、190周年記念商品の、小さな桐箱に入ったお裁縫セットと手打ちの日本刺繍針を購入。
miyabi-b[1]
和装小物や呉服は、定価販売ではもちろん買えません。ウインドショッピングに励みました。
明日は、出町ふたばの豆大福を買う列に並ぶ予定。(毎年並んでるな。1箱しか買えないのに…)

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